BS1での録画放送を観ました。岡崎先発。

エースバーディーが前節のレッドカードで出場停止で正念場の試合でしたが
開始10分に相手のミスから得点して、余裕が生まれました。

運動量で圧倒し、ボールを奪ってからは自身を持って繋げられる。
エースを欠いてもサッカーは変わらないですね。前半のうちに追加点を奪って
2-0で折り返し。

後半もそのままの勢いでカウンターから得点して結局4-0で勝利。
岡崎は得点なく残念そうですが、運動量で必要とされているのがよくわかります。

そして2位のトットナムが引き分けたため、残り3試合で勝ち点差は7。
1勝で優勝となりました。トットナムが1つ引き分ければ、1分でもOK。
残り3試合の相手が厳しいとは言え、優勝は見えたと言っていいでしょう。

できれば次で決めたいところですが、次はアウェイのマンチェスターU戦。
バーディーはもう1試合出場停止が決まったのでまたエース抜き。

チェルシー対トットナムが次の日にあるので、ライバルが負けて決まる可能性も。

個人的には、オールド・トラッフォードでレスターが勝利で優勝を決めて喜ぶ
ピーター・シュマイケルの姿を観てみたいです(;´∀`)

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