序盤のもう一つの好カード。
イングランドは若い選手使ってきました。

前半35分にイタリア先制、糸をひくようなミドル美しい。
しかしやられたらやり返す、すぐにイングランドが追いつく。
左サイド抜けだしたルーニーのクロスの精度が高かった。

1-1で折り返した後半開始すぐにバロテッリの豪快に叩きつけるヘッドで
イタリアが再びリードして優位に試合を運べるように。
後半途中からイングランドは足がつる選手が増えて苦しそうでした。
コンディション厳しいんでしょうねぇ。リードされてると余計つらい。
結局イングランドは追いつけず試合終了。 

D組のウルグアイvsコスタリカはコスタリカが勝ったようで、
D組も混沌としてきました。

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